
国際オフィスワーク検定試験にそった内容を、指定教材と協会作成のオリジナル冊子を使って、丁寧に解説していきます。試験に出やすいポイントはもとより、オフィスで役立つ実践的スキルの習得に役立ちます。
※就職対策にも役立つ大学生向けの講座もご用意しています。
時間 |
分類 |
内容 |
1 |
企業と経済 | 企業組織と職位/経済・金融の基本概要 |
2 |
正しい日本語表現 | 敬語、日本語のゆれ より適切な表現(クッション言葉他) |
3 |
ビジネス対応の基本 (日本語・英語) |
電話対応の基本と表現 受付対応の基本と表現 |
4 |
国際ビジネスエチケットの基本 | 挨拶の仕方 (日・英) 服装、立ち振る舞い |
5 |
ビジネス文書の書き方(英語) | ビジネスレターの書き方 (形式・ルール・留意点) |
6 |
テスト1(コミュニケーション) | 模擬試験と解説 |
7 |
ビジネス文書の書き方(日本語) | 社内文書・社外文書(形式・ルール・留意点) |
8 |
正式文書の基本ルール (日本語・英語) パソコンマナーの基本 |
社交・儀礼・法定文書 |
9 |
ビジネス文書の種類と取り扱い ファイリングの基本 |
社内文書・社外文書・機密文書の扱い ファイリングの種類と仕組み |
10 |
会議の種類と準備 | 会議の種類と形式、会議用語(日・英) 準備の必要項目 |
11 |
ビジネス交際の常識(国内外) | 座順、服装、慶弔のルール 贈答のルール |
12 |
テスト2(実務) | 模擬試験と解説 |
(株)アリス・インスティテュート代表取締役
神奈川県横浜市出身。国内外の航空会社2社及び米国海軍司令官秘書の勤務経験から、国によるサービス業のコンセプトや人材育成の違いなどに注目し、29歳で渡米。ロードアイランド州立大学卒業(社会学専攻)後、インターンシップ制度で知られ、中国との関係が深いドレクセル大学(江沢民元主席の長男・江綿恒氏卒業)経営学修士課程(MBA)を修了。米国にて証券アナリスト(NASD証券取扱資格認定試験合格)として勤務した後、帰国。国際イベントオーガナイザーや外資系企業秘書課長などを経て、起業。
| 2009年3月28日 | 第4回「国際オフィスワーク検定」対策セミナー | 日経セミナールーム (丸の内オアゾ丸善店内3階) |
| 2009年4月 | 第5回「国際オフィスワーク検定」対策セミナー | 日経セミナールーム (丸の内オアゾ丸善店内3階) |
| 2009年5月31日 | 「国際オフィスワーク検定」対策講座 | エコール・プランタン (プランタン銀座モード館内5階) |
社員研修、学生の就職対策等の研修を承ります。
貴社、貴校のご希望に沿ってカリキュラムをカスタマイズすることができますので、ご相談ください。
お問い合わせ:国際ビジネスプロフェッショナル協会
| 日経セミナー (日本経済新聞出版社主催) |
2008年7月4日 2008年9月27日 2008年12月5日 |
| 外国語コミュニケーション 活動セミナー (大学生協主催) |
2008年10月25日 |