
4)受験要綱
■第一回試験アンケート結果
6月28日(日)第1回国際オフィスワーク検定が無事終了致しました。
以下、試験及び受講者からのアンケート結果の概要をお知らせ致します。
- 試験結果
平均正答率:61%
コミュニケーション=66%(日本語69% 英語63%)
実務=57%
※対策講座受講者合格率:100%
- 試験の難易度について
適当 50%
難しい 47%
とても難しい 3%
- 問題数について
適当 79%
多い 18%
少ない 3%
- 時間について
適当 79%
短い 15%
長い 6%
- この検定は業務や就職活動に役立つと思うか
役立つ 73%
とても役立つ 12%
普通 12%
あまり役立たない 3%
- 役立つと思う理由
一般常識やマナーを幅広く総合的に学んだり、確認したりすることができる
社会人の基礎知識として最低限必要
国際マナーの習得は好感度があがり、ビジネスシーンで有効
実務に役立つ。実務の疑問を解消できる
国際ビジネスに自信を持って携われる
業務のスキルアップ・効率化に有効
大きな組織では必要だと思われる
国内外の常識やマナーを学べる場が少ない
- 今後の取り組みについて(企業)
研修として検討 73%
上級の検定や研修を検討したい 18%
内定者評価として検討 9%
人事考課の基準 5%
興味がない 5%
無回答 5%
- 今後の取り組みについて(個人)
検定として興味がある 33%
上記の検定や研修なら受けてみたい 33%
研修として受けてみたい 17%
興味がない 8%
無回答 17%
- 検討理由
国際的な部署で役立つ
基本マナーを学ぶべきだから
社員の国際感覚向上のため
第一回国際オフィスワーク検定の受検者の皆様に心より御礼申し上げます。
■2009年度実施日
- 第1回 6月28日(日)
※第2回は2010年夏頃を予定しています。
■試験会場
- 東京( 青学会館 ほか)
※団体受験については協会までご相談ください。
■当日スケジュール
-
9:40 受付開始
10:10 説明
10:20 試験開始
11:35 試験終了
11:40 退出
※終わった方からそのまま退出していただくことができます。一度退出した方は試験会場に再入室できません。
■試験形式
■試験時間
■問題数
■成績
- 70%を基準に合否判定(ただし、合格には各分野で65%以上取得を条件とする)
■出題分野
- ビジネスコミュニケーション(日本語・英語)とビジネス実務 の2分野
1.ビジネスコミュニケーション(電話対応、受付対応、日常表現、ビジネス書簡作成)
2.ビジネス実務(ビジネスマナー、文書処理、種々の準備・手配、一般ビジネス知識)
※ビジネス実務は国内及び海外業務を含み、ほぼ全域において英語の用語知識が組み込まれています。
■受験資格
■受験料
■当日の持ち物
- 受験票
- 写真貼付の身分証明書(有効期限内のもの)
運転免許証、学生証、社員証、パスポート、住民基本台帳カード
※写真付身分証をお持ちでない方は、協会までご連絡ください。
メール 件名:写真貼付の身分証
- 筆記用具
HB鉛筆またはシャープペンシル、プラスチック消しゴム
■当日の諸注意
- 時計、携帯電話について
携帯電話、アラームつき時計は音が鳴らないようにしてください。
携帯電話を時計の代わりとして使用することは禁止しています。
- 遅刻について
試験当日、試験開始10分後までの入室は認めます。その場合の試験終了時刻は定刻通りです。
交通機関の遅延により試験時間に間に合わない場合は、必ず遅延証明書をご持参ください。
- 途中退室について
試験中に体調不良やトイレ休憩のために一旦試験会場の外へ退出すると、その時点までの解答結果で試験を終了したものとみなし、再入室して試験を再開することはできません。
5)申込み方法
本協会のHPからオンラインでお申込みください。
申込み期間 2009年3月28日(土)~6月3日(水)
お申込みから認定まで
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オンラインでお申込み
折り返し、メールでお申込み内容の確認と
ご入金方法をお知らせします。
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受験料のお支払い
お申込みから1週間以内にお支払いください。
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受験票の受取り
お支払いを確認できた受験者には
試験日の約20日前に受験票を送付します。
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受験
受験票を必ずご持参ください。
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試験結果の受取り
全受験者に合否レポートをお送りします。
合格者には認定証を郵送します。
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